先輩の声 - 求人情報

  • 篠宮 俊将
    ■ 篠宮 俊将(平成20年度入社)
    自分の理想に近づくために欠かせないのが常に向上心を持つことです。失敗や不足しているものは、成長していくためのきっかけであり大切なものだと思います。私は、目標が幸せ、生きがいになると考えています。これからの生活の中で、もっとも比重が大きい、時間を費やすであろうことは仕事だと思います。長期的な目標も、短期的な目標も常に持ち続け向上心を失うことなく仕事も生活もすごしていきたです。
  • 坂口 晃平
    ■ 坂口 晃平(平成19年度入社)
    研修でお話いただいた、目標を持って、そしてその目標を紙に書いて毎日見る、というのがとても印象的でした。その目標を毎日続けることで、それが自分の自信につながり、困難があった時でも、難なく乗り越えれるようになる、というお話を聞き、目標を持ちそれを紙に書き貼るという事はとても大切なことだと思いました。自分で立てた目標はこれから続けていこうと思います。
  • 西村 将
    ■ 西村 将(平成19年度入社)
    研修最後の新たな思考と取り組みのお話では、目標の内容として達成のためにどのようなことをすれば、達成することが出来るかや、具体的な達成する内容をしっかり立てる事が大事であり、自分を「磨く」大切さをお話して頂きました。「磨く」方法は、たくさんあり、これから自分を磨いて30歳になる頃には、立派な技術者になって欲しいとおっしゃっていたので、私も頑張ってこれから自分を磨いていき、技術者として認められる人材になりたいと思いました。
  • 浅野 祥平
    ■ 浅野 祥平(平成19年度入社)
    大進精工に入社して受けた研修には、CAD講習はもちろんドラフターを使った手書きの講習もありました。僕が一番やってて楽しかったのは、手書きで製図を書いている時です。真っ白な紙から段々線が重ねられて行き、自分の手で一つの図面が出来上がった時は感動しました。今はただトレースしているだけですが、実際に製品になる設計だったりするともっともっと感動が味わえると思うと、大進精工へ入社出来て本当に良かったです。いつか悩んだり行き詰まった時には、この感動を思い出して頑張ろうと思います。
  • 河村 幸紀
    ■ 河村 幸紀(平成18年度入社)
    新入社員研修が終了し、配属先が決まった。自分の机を紹介され、自分のパソコンと大きな机を見たときは、とても楽しみな気持ちになりました。まだまだ勉強不足ですが、この椅子に初めて座るこの気持ちを忘れずに、これから頑張っていきたいと思いました。
  • 須藤 優美香
    ■ 須藤 優美香(平成17年度入社)
    新入社員研修の中で、会社がどのような取引先と、どのような仕事をしているのか説明してもらい、すごく難しそうですが、とてもやりがいがあって楽しそうだと思いました。あれもやってみたい、これもやってみたいと、たくさんの事に興味が湧いてきました。自分の能力次第で、色々な仕事に挑戦していけるかと思うと、大変そうですが、とても面白そうです。いつかこの仕事を選んで良かったと、心から思えるように頑張りたいと思います。

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